ノルニルの館では、
お客様と鑑定者の安全を守るため、以下の内容は一切お受けできません。
該当するご相談が含まれる場合、回答はできず、
状況によってはご利用停止となることがあります。
🔹 1. 医療・メンタルヘルスに関する相談
以下は鑑定では扱えません:
・病気の診断、治療方法の断定
・投薬内容や薬の増減に関する判断
・手術の成功 / 不成功
・メンタル疾患の診断(うつ、不安障害、人格障害 等)
・自傷・自殺に関する具体的な行動内容の相談
※緊急性がある場合は、専門機関や医療機関をご利用ください。
🔹 2. 法律・犯罪・トラブルに関する判断
以下は法律上、占いの領域を超えます:
・犯罪行為・違法行為に関する助言
・裁判結果、判決の予測
・慰謝料、養育費、財産分与など金額の断定
・弁護士・警察への提出を前提とした鑑定文の依頼
・加害者・被害者の特定
🔹 3. ギャンブル・投資・お金の増減予測
以下はすべて禁忌です:
・パチンコ・競馬・宝くじの結果予測
・株価・FX・暗号通貨の値動き予測
・“いついくら儲かるか” の断定
・財産運用の具体的指示
🔹 4. 人の生死・寿命・事故予測
以下は扱いません:
・いつ死ぬか
・病気の余命
・事故・災害の発生日
・命に関わる未来予測
これは倫理的にも法的にも扱えない領域です。
🔹 5. 特定個人の心・行動の決めつけ
以下は不可能でありお受けできません:
・特定個人の“断言された気持ち”
・個人の本音の確定
・思念の読み取り(攻撃的意図)
・ストーカー目的の情報収集
例:「あの人は私を必ず好きなはず」「今何をしてる?」
→ 禁忌のため回答不可。
🔹 6. 呪術・呪い・念を飛ばすなどの要求
以下は一切対応しません:
・呪い
・祈祷の強制
・相手の気持ちを操作する
・自分の望みどおりに動かすための依頼
倫理的な理由でお断りします。
🔹 7. 依存を深める内容・監視要求
以下はご利用制限の対象になります:
・毎日の定期報告の要求
・「どうすればいい?」の連続依存
・返信の催促
・過度な感情依存
・鑑定者に対する感情投影(恋愛や憎悪)
・鑑定者の個人情報詮索
鑑定者・お客様双方を守るため、必要時には利用停止となります。
🔹 8. 攻撃・暴言・人格否定・ハラスメント
以下の行為が確認された場合、即時利用停止となります:
・暴言・罵倒
・人格否定・脅迫
・鑑定者の侮辱
・悪質な返金要求
・SNSなどでの名誉毀損
・粘着行為・ストーカー行為
必要に応じて顧問弁護士対応となります。
-メール鑑定依頼
※ 購入・メール送信時チェックボックス項目(お客様向け表示)
以下のすべてにチェックを入れてください:
1. 返金不可について理解し同意します。
電子商品の特性上、鑑定開始後の返金には応じられないことを理解しました。
2. 鑑定結果は中3営業日以内に届くことを理解します。
回答は5営業日以内であり、時間短縮のご要望にはお応えできないことを理解しました。
3. 遅延が発生する場合、館(Moira)から連絡が届くことに同意します。
鑑定者個人からの連絡はありません。
4. 鑑定者本人と直接やり取りを行わないことに同意します。
不快感・ご意見があった場合でも、
鑑定者本人へ連絡することはできないことを理解しました。
すべてのやり取りは館が責任を持って一元管理します。
5. 禁止事項に同意します。
攻撃的言動・過度な依存・返金目的のクレーム・個人情報の詮索など
館の秩序を乱す行為を行いません。
6. 鑑定の禁忌について理解しました。
医療・法律・犯罪・生死・ギャンブル等は扱えず、
鑑定は助言であり結果の保証ではないことを理解しました。
7. 鑑定の依頼方法の内容について理解しました。
より深く、的確な鑑定を行うために、
以下の点を可能な範囲でご記入いただけますと幸いです。
・ご相談に至るまでの背景や経緯
・現在の状況(いつ頃から/誰との関係で起きているか 等)
・お相手がいる場合は、分かる範囲での情報(年齢・立場など)
・特に「ここが一番つらい」「一番知りたい」と感じている点
背景を含めてお書きいただくことで、
表面的なお返事ではなく、心に寄り添った深い鑑定が可能になります。
長文になっても構いません。
箇条書きでも、書きやすい形でお書きください。
※情報量が鑑定に足らない場合のみ、館よりご連絡いたします。
【鑑定内容記載例】
■ 例1:文章形式で書く場合
【ご相談内容】
半年ほど前から、彼との関係について悩んでいます。
以前は毎日のように連絡がありましたが、最近は返事が遅かったり、
そっけないことが増えて不安になっています。
【背景・経緯】
出会ってから1年で、喧嘩は多くありませんが、
私が不安を口にすると「重い」と言われることがあります。
私自身、仕事のストレスが大きく、彼に依存しがちな部分があります。
【現在の状況】
・連絡頻度は週2〜3回
・会うのは月に1回程度
・最近はデートの提案も私からです
・彼からの未来の話は減りました
【相手の情報】
・35歳/会社員
・物静かで優しい性格
・仕事が忙しい時期に入っています
【特に知りたいこと】
・彼の今の本心
・関係が修復できるのか
・私がどう行動すれば良いか
・不安を減らす方法があれば知りたい
■ 例2:箇条書きで簡潔に書く場合
【相談内容】彼の気持ちと今後
【背景】連絡が減って不安が強い
【経緯】半年前から徐々に距離を感じる
【現在】会うのは月1、連絡は週2〜3
【相手情報】35歳・会社員・忙しい
【知りたいこと】
・本心
・未来
・私の行動指針
■ 例3:情報が少ない場合(最低限の形)
【相談内容】別れた彼との復縁について
【背景】私から別れを切り出した
【現在】連絡は取っていない
【相手情報】年齢と性格のみ記入
【知りたいこと】復縁の可能性と私がすべきこと
※このように最小限の情報でも構いませんが、
必要な場合のみ、館より追加で確認をさせていただくことがあります。
■ 書くときのポイント
・時系列がはっきりしていると、より正確に読めます
・感情(不安/怒り/悲しみ/期待など)を書いていただけると、寄り添いやすくなります
・長文でも短文でも問題ありません
伝えたい部分だけ重点的に書いても問題ございません。
